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  2007.5.26(土) 世知原じげもん市

 せちばる茶を中心に町の特産品や新鮮な野菜や果物、やまめなどが販売してあり、約80店舗の出店がありました。
 お茶インストラクターの方から、お茶の美味しい入れ方を教わり、自分で入れて一服するという体験をいたしました。最後の最後の一滴がポイント
だそうです。
 「じげもん」とは地元でとれた物という意味だそうです。
世知原のじげもんは美味しいものばかりでした。
  3月23日(金) 倫理法人会
 
 3月23日 午前6時から セントラルホテル佐世保にて、倫理法人会(会長 川添ケイ子 川添商工社長)の
モーニングセミナーが開催され、私は、卓話講師ということで ご招待をいただきました。
40分程度 「明日の佐世保へ」 という題で話をさせていただきました。
 市内の経営者の皆様の集まりで、経営者としての 人の道・仕事の道・商売の道・経営の道 について、
毎月研修会を開かれております。非常に活気があって、自分自身を磨けるすばらしい会です。
 



    3月23日(金) 市政を語る会
         <世知原中央公民館>
 
 3月23日19時世知原公民館にて、「市政を語る会」を開催。
山口武司世知原地区後援会々長さんをはじめ役員の皆様方のご尽力で、
約200名のご参加をいただきました。
 山口会長さんが小佐世保小学校長時代に私がPTA会長だったというご
縁もあり後援会長を引き受けていただきました。元世知原町の教育長も
経験された人格者であられます。人とのご縁のすばらしさを改めて感じました。
 本日も宮内県議・外間県議に応援弁士としてご挨拶いただきました。両先
生にはあと1週間で県議選告示という時期にもかかわらず、駆けつけていただ
きましたことに心から感謝いたします。
 世知原でのはじめての語る会でしたが、皆様、熱心に私の話を聞いていた
だきました。合併後、初の市長選挙ということで、そのまなざしの鋭さに町民の
皆様の真剣さを感じた「語る会」でした。ありがとうございました。





 3月15日(木) 最後の定例会終わる。

 2月21日に開会された今期最後の定例会が3月15日に終わりました。私にとっては、県議会議員最後の定例会となり、議長の閉会宣言のあと、直ちに「長崎県議会 万歳!!」の三唱は非常に感慨深いものがありました。初登壇から13年。1回目の無投票当選を含めて、4回連続当選。この間、支援者の皆様には、温かい励まし、厳しいご指導をいただきました。それが、来るべき市長選挙につながっていると思います。この13年間そして市議7年間 都合20年間の政治経験を基に「新しい佐世保を市民の皆様方と共に創る」ことを改めて決意し、4月22日へ向けて、一歩一歩  歩みを続けていきたいと思っております。市民の皆様方のこれまで以上のご支援を賜りますようよろしくお願いします。


 3月5日(月) 公明党推薦

 
公明党長崎県本部(代表 織田長 県議)より4月22日施行の佐世保市長選挙の候補としてのご推薦をいただきました。自民党に引き続く政権与党のご推薦を戴くことができ、選挙にも当然のことながら、大きな弾みがつきます。公明党さんの組織力は誰しもが認めるところであり、強力な援軍となりました。今後とも、公明党さんと政策協議を十分に行いながら、選挙戦に入っていきたいと思っております。



3月2日(金曜日)市政を語る会

山澄地区公民館での市政を語る会を開催いたしました。梶山山澄地区町内会連合会長さんをはじめ、多くの皆様方にご参加いただき、ありがとうございました。。
激励のことばを市議会議員吉田勝利先生、市岡博道先生、県議会議員宮内雪夫先生、メッセージを県議会議員外間雅広先生の代理で秘書の井手洋一様に代読いただきました。
また井手市議にもご参加いただきました。
聴衆の皆様方の真剣な視線を強く感じながら、話をさせていただきました。
市政を語る会の度に感じるのですが、県政報告会の時とは全く違う市民の皆様方の熱さを感じますし、期待の強さと同時に、責任の重大さをひしひしと感じます。


2月27日(火曜日)最後の一般質問

県議会本会議一般質問にて、県議会議員として最後になるであろう一般質問をいたしました。
質問項目は、
 1. 県北地域活性化対策について
 2. 石木ダムについて
 3. 県北地域活性化対策について
 4. 県北の道路行政について
思えば、13年前の3月定例会に補欠選挙で初当選したばかりの時に初質問をし、補選で当選してすぐ一般質問をした議員ははじめて、ということで先輩議員や県の理事者が驚かれたのを思い出しました。以来20回程、壇上に立ちましたが、最後の一般質問は、さすがに胸にこみ上げてくるものがありました。
答弁で金子知事が県と市の協力の重要性を答弁されたのは「心」に強く残りました。


2月24日(土曜日) あたごさん

相浦地区の伝統行事である「あたごまつり」が開催されました。
私も選挙キャンペーンを兼ねて行ってまいりました!
非常に賑やかで、活気があり、しかも昔懐かしい思いがしました。「しゃもじ福引き」で大当たり!
ありがとうございました!!!
「あたごさんは」スタッフもはじめての者が多く、一緒に楽しませていただきました。
例年寒い「あたごさん」ですが、今年は暖冬でまったく春の様子で、梅の苗木も花が開いているのが多かったです。


2月21日(水曜日) 2月定例会開会

2月定例会が開会されました。
今期の最終議会であることや、統一地方選挙を間近に控えていることもあり、どの議員も緊張気味。対照的なのは、引退される議員さんの感慨深そうなお顔でした。


2月10日(土曜日)  蔵開き

 宮地区城間町にある「梅が枝酒造」さんの蔵開きにはじめて行きました!
梅ケ枝酒造の長野公道社長さんの挨拶の後、樽割りがあり、今年の新酒を味わうことができました。今年は暖冬であったため、酒をねかせる樽の温度を適温に保つため、樽まわりを氷で冷やした話など、ご苦労が多かったようですが、新酒の味は‘抜群’でした!!さすが全国品評会で金賞をとられただけのことはあられると思いながら、舌鼓みいたしました。
また郷土芸能の宮津の女相撲も披露されました。








ともなが則男後援会 〒857-0864 長崎県佐世保市戸尾町6-22
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